突然のお誘いにもかかわらず、バムセ家が、一緒に遊んでくれちゃいました。それも、前日もバム家が訪れていた場所にも関わらず。

スズ「バム君、今日は久々に会えてうれし〜ですよ」
バムセ「おいらはそうでもないべさ」

あいかわらずシツコイスズマルに困惑気味のバム君。スズマルのせいで、ストレスがたまんなければいいんだけども・・・

スズ「ここが、バム君のはっちゃけスポットですね。ホントにワンコがあふれんばかりですよ」
バムセ「いいべいいべ、うらやましいべ?」

バム君のスポットにおじゃま。
ここではなんとブルにも好意的なダックス君にあったです。なんと貴重な!

スズ「おかあちゃん、ボクはうらやまし〜ですよ」

夕飯を食べ終え、バムセ家に突撃。えっと、とっても片づいてるわ、おされだわ、スズマル家はびびる。
ちなみにここは、『バ・ムーセ』なんとバム君の部屋!

スズ「ここがウワサの『バ・ムーセ』ですね。おもちゃも服も盛りだくさんですよ」
バムセ「あったりまえだべさ。おいら、愛息子だべよ」
スズ「ボクんち、しけたおもちゃしか無いですよ」
バムセ「愛されてないんじゃないべさ?」
スズ「ボク、弟になっていいですか?」
バムセ「でかすぎるべ」

おもらし疑惑のあるスズマルは、オムツ男に変身してバムセ家のソファーに。

バムセ「おもらしなんか困るべよ」
スズ「気をつけるですよ。なんで、もうちょっとそばに寄ってもいいですかね?」
バムセ「そこで十分だべ?」

相変わらずシツコイスズマルに、我慢しっぱなしのバムセ君でした。ごめんね。
バム君、かあちゃん、遊んでくれて
ありがと〜〜。